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2008/07/26.Sat

リトルバスターズ!エクスタシー


公式通販とどいたよ^^

ってことでただでさえ放置気味なのに拍車がかかりまーす。

とりあえず、これ置いとくね♪









神は誰を救いたもう
白赤黒の星を点滅させて愉快に笑っているだけだ
運命なんてもものがあれは
僕はこの体を捨ててまでいて君を捜したりはしないさ
星々のメッセージ
誰かに伝わったのか 僕の孤独を消してもいらない

僕は君を追って走ってゆく
まだ見ぬ世界も駆け抜けてゆく
花の咲く大海原を越えて
配列された虹のそらを渡り
研ぎ澄まされた感覚で進め
風にはがれ落ちてゆく体で
この僕に残ってるものはなに?
君を好きなたったひとつの魂

神は誰を救いたもう
水の底で誰かが斧を落とすのをじっと待ってるだけだ
二時間半の瞑想に
出てきた猫は僕と同じ声で「ここは寒い場所だね」と告げる
星々のゲートには
待つ人もいない
閉じてゆく扉をひとり見てたんだ

僕は走る走る走る走る
どんな世界も走る走り抜ける
花の咲く大海原を越えて
配列された虹の空を渡り
研ぎ澄まされた感覚で進め
風にはがれ落ちてゆく体で
強くなんてなかったのにいつも
僕は走る走る走る走る
まだ見ぬ世界も駆け抜けてゆく
いつか君に出会えたそのときに
僕に残されているものはなに?
君を好きなたったひとりの僕
ただひとりの僕
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2007/07/15.Sun

.hack//G.U.プレイ日記①

引きこもって、音信不通になりながら、.hack//G.U.をプレイしております。

主人公の性格が歪んだ子です。
いきなりDQN見たいに笑いだして、暴力的な発言をします。
それはいい、面白いから。
.hackと言えば無印1、感染拡大でボス、スケィスに戦闘開始数十秒で、完膚なきまでにぼっこぼっこにして殺されてから触れてませんでした。
じっさい、主人公以外のパーティは全体魔法のせいで数秒で死んでしまうと言う悲惨な結果だったし。

今回、G.U.をプレイした理由は3つ。
音楽が素晴らしいと思ったから。
戦闘が簡単になったから。
無印をやってなくても、物語をまとめたディスクが付いてくるから。

で、やりました。

Vol.1 再誕

やべぇ、アトリめっちゃ良い子だwww

なんであんな性格割る主人公慕ってるのさ。
あぁ、めっちゃプレゼントあげまくっちゃったよ。
高感度うpうp。

てか、パイって名前が既にセクハラ←
しかも、ツンデレなのに好きになれない。

揺光がツンツンしてる。外見が好きなのに全然デレない、ちっ、非攻略キャラか←ぇw

あれ?なんかギャルゲーの感想かいてるみたいになってる;;

よし、戦闘は簡単でした。
Vol.1では最後の敵、『三爪痕』もヨユーで倒しました。
ムービーが多くてなんか面倒だった気がする。
シナリオは考え込むことが出来れば面白いと思う。

しかし、最後あんな終わり方するなんて。。。
完結してから買った俺は続きのVol.2がすぐ出来たから良かったけど、
発売当初のプレイヤーは待ち遠しくて仕方なかったんだろうなwww



Vol.2の感想。

まだ、途中なんだけど・・・

揺光が実はツンデレでした。

なにこの、アトリ以上の存在感。

ぎゃぁ、やばいよツンデレ揺光。

ぎゃぁぁぁ、可愛いよ赤面揺光。


ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ、俺の、揺光がぁぁぁぁっ!!!!!∑∑

ってなったところで飯のために中断してました。

Vol.1はアトリ。
Vol.2は揺光が素晴らしく良い。

それが.hack//G.U.だ。

面白いから皆やってみよう。
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2007/06/10.Sun

沙耶の唄

沙耶の唄 と言うゲームをやりました。



ストーリー
医大生の匂坂郁紀は、交通事故に遭い生死の境をさまようが、奇跡的に助かる。しかし、大学に復帰した匂坂は、故意に嫌われる様な言動をとり、自分の周囲から人を遠ざけようとする。友人達は彼を心配するが、匂坂には彼らから差し伸べられる救いの手にすがれない訳があった。 交通事故の後遺症で、街の建物は豚の臓物をぶちまけて塗りたくった様に、人間はおぞましい肉塊に見え、話す言葉は呻き声や金切り声に聞こえ、触れた感触ですら尋常ではないからだった。

自分以外は全てが異常で狂いそうになる世界の中で、匂坂の前に沙耶という謎の少女が現れる。沙耶だけはなぜか普通の人間に見え、粘液にまみれた肉塊姿の友人たちと違い、触れたときに温かみを感じることもできた。

しかし、それは狂気の世界への扉にしか過ぎなかった。


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




とりあえず、これは純愛作品。
たしかに、グロいシーンがあった。
というか、主人公が見る世界は沙耶以外全部グロいし。

シナリオは短いけど、最高級、まじで。詳しくは先に書いたwikiからぱくった転載したストーリーのままだ。
文章もかなりしっかりしてて最近の流行の携帯小説なんかとは比べ物にならないすばらしさを持つ文脈。面白さを欠かすことなく伝えたいことをそのまま伝えてくれる文章。

絵は個人的には普通、嫌いではないけど特に好きな感じでもなかったです。グロイシーンは明度(学習機能のせいでメイドと最初に出たのは内緒)を変えたりソフトに処理したり設定できるので苦手な人も大丈夫。
俺は苦手なのに無処理でそのままやってしばらく肉を食べるのに苦労しそうです。

音楽はダークな曲が多いです、ぞくぞくしました。OPはすごく好き。完成度も高いしこのためにサントラ買おうか思案中。

声優さんは結構良い人が多い。しかも配役が結構役にあってる気がして違和感なく聞くことができました。

システムはまぁまぁ、使いにくくなかったし、短いゲームだし沢山の機能は必要ないし、セーブファイルも少ししか使わないからかなりあまったし;;


総合的に言えば少し鬱っぽくなってしまいました。
純愛なんですが、ハッピーエンドが存在しない、どのように選択しても残っているのは絶望的な未来だけ。
愛ゆえの狂気が人々の運命を残酷な結末に導いていく感じです。
確かにそこのは普通のギャルゲなんか以上の愛が存在してますが実らない故に、悲しさや、悔しさ、寂しさがすごく押し寄せてきます。
沙耶の乙女心に泣いちゃいました。
沙耶を取るか世界を取るかなら、俺は絶対に沙耶を取る、絶対。
えっちぃシーンもありますが、アレは物語の構成上必要なもので性的描写を楽しむものではなく、抜けません。
ただ、つるぺったんが大好きな犯罪者的嗜好を持つ僕としては沙耶の体は魅力的でした。
とりあえず主人公の郁紀と沙耶の間の純粋さはありえない。
世界中探しても、郁紀には沙耶しかいなくて、沙耶には郁紀しかいない。
多分、二人の暮らしに誰も干渉してこなかったら全てはうまく言ったんじゃないかな。
もし、一つでもハッピーエンドが用意されていたのならもっとさわやかな気持ちで終わることが出来たと思う。
でも、この心に残ったどうしようもない不快感と言うか無念な感じと言うか、コレはある種の芸術的観念でしか生み出すことが出来ないほど綺麗な感情として残ってるからまぁ、アリかなって思う。

一応、4,5時間で全部終わる短い話なので皆にやってもらいたい。
あと18禁になってるけど、多分、規制の理由は性的描写よりもカニバリズムなんかの人の狂った行動の倫理観による規制が大きいかも。

とりあえず、良作。
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2007/06/03.Sun

Ricotte~アルペンブルの歌姫~ って言うゲームをやってます。

パソゲーです。

18禁でs(ry

良作だと聞いていたゲームの初回限定版が中古で販売されていたので買っちゃいました。

Key作品とかSHUFFLE!、Fateなんかの名作を片っ端からやっていった俺は、

普通の作品に満足できないと言う馬鹿みたいな状況に陥ったのです。

しかも、PCがうんこだからDVDドライブが付いていないという現状。

最近のゲームは出来ないのです。

そこで、目をつけたのがこのRicotte~アルペンブルの歌姫~です。

このゲームはもう、すごい。

ヒロインの名前がリコッテというのですが、うん。

ちょいっと幼すぎるきがするが、マジで可愛い。

萌えるよ、この仔、ついにやけちゃうんだよ!

物語の内容としては2種類あって、最初のプロローグの選択肢で大きく変わるらしいです。

一つはリコッテの歌と主人公のピアノで成功し活躍する話。

もう一つは二人が自分達の音楽を貫いていく話。

俺はまだ二つ目の話の途中ですが、聞いた話じゃすっごく感動するらしい。

泣きゲーいいよ、泣きゲー。


学校でヲタ友達と話してたら、高校入学したときの俺と現在の俺の、ヲタレベル?

それが、すっごく違うらしい。

よくいる陰気なヲタから、開き直った危険な変態までLvうpしてるらしい。

ちなみに、俺と俺の家の裏に住んでるダチ、二人が俺らの学校のツートップ(らしい)

その下に1ランクしたが4人くらい。

で、軽いヲタ、ゲーム、ラノベ、アニメに少し干渉してる一般人に近い存在が10人くらい。

それが、現在のヲタ勢力。

ちなみにエロゲプレイヤーは俺含めて4人しかいない。

しかも、皆にばれてるのは俺だけ(ぁ

さぁ、俺はこのまま痛い人のままなのでしょうか?
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2007/03/11.Sun

ひぐらしのなく頃に祭

ひぐらしのなく頃に祭。一週間くらい前にクリアしました。

最初、口がパクパクするのがうざかったですが、慣れれば気にならなくなりました。

それより気になったのは、

大石さんが。


中3の頃の担任に似すぎなんです(死


いや、まじで、先生のイラスト書いたみたいにそっくり。


さて、内容についてですが、まずはシステム。

あれは、選択肢じゃなくて原作のようにひとつ見て次、ひとつ見て次、がよかったと思います。
なぜかって?あたりまえじゃぁないですか、
順番です、順番。
原作の順番で見ないと面白さ半減です。
追加シナリオの盥回しが第1章と言うことになっていますが、
あんなの第1章だったらPS2から入った人にはわかりにくいだろう、
と言うのが正直なところです。
鬼隠しの前に祟殺しを見てしまうと『監督』の正体について知ってしまうし、
綿流しの前に祟殺しを見ると、魅音の詩音なりすましがこんがらがると思います。
強制スキップにも何度か苦しめられました。
間違えてSTARTボタンを押してしまい、次の選択しかTipsまでスキップ。
澪尽し編ではこれで一気にエンディングまで飛んでしまったのです、腹立たしい。

音楽については、そこそこよかったですが感動的なものに関しては原作に劣ります。
どことなく似せてる雰囲気なので、原作のものをそのまま使えばいいのに・・・。
と思いましたが、フリー素材を使っていたり、同人のものだったりで著作権とか金銭的な面で問題があって無理だったんでしょうね。

シナリオです。
原作からもともとあったシナリオはよかったです、えぇ、泣きましたとも。
追加シナリオは個々に書きます。
内容にもちょっと触れるので下の続きを読むからどうぞw




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